実家までの650km、8時間の道程なんて
鼻歌を歌いながら、帰れるのに
こんなに小さな、小さなサーキットを1時間走っただけで

次の日には、左手でマグカップを持つことも出来ず。。。
生まれたての子鹿のような足取りで、階段を上ります。。。。
そして、同じチームのおじさま達の早いこと、早いこと。。。。。

リアタイアを滑らせながら、コーナーに突っ込んできます

親子で出場してて、ほのぼのしました
将来は、GPライダーか??

今でこそ、社会的地位もあり、気さくで、優しいおじさま達ですが
若かりし頃は、間違いなく、剃りこみを入れ、眉を落としてたと思います。。。。
